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変化の多いニューヨーク
最近のニューヨークは、東京と似ていて、
いろいろな部分での変化がめまぐるしい。
ちょっとしばらく行かないストリートがあると、
本当に外国のように感じてしまう。
そういう時は、何だか複雑な気分になる。
その反対に、景気の衰退で、
計画されていた開発も途中で終わってしまうこともよくあるようだ。
それもちょと寂しい。

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【2010/06/05 07:28 】 | コメント(3) | トラックバック(0)
ここまでのことを振り返って...

比較的地味な宣伝活動を続けて来たが、
実は政界からショウビズにまで幅広く絶賛されたスカーフ。
日本では元総理大臣をはっとさせ
ビヨンセには「ビューティフル~!」とうならせた!
差し上げたはずの、クリントン女史からは、コメントなし(笑)。
ニューヨークでは、チェルシーのギャラリーで限定販売を終えた後
「Takashimaya NY」でデビューを飾りました。

でも、まだまだ本当はこれからが勝負。
頑張ります。

「ジャパニーズニューモダン」をコンセプトに、花/風の2柄があります。
詳しい記事は、昔のこの設立時のブログでどうぞ

【2009/05/23 07:39 】 | コメント(0) | トラックバック(0)
『NYジャピオン』に取材してもらう。
ニューヨーク近郊にお住まいの皆様。
12月8日付けの『NYジャピオン』誌面の「キレイの達人」のコーナーに「hitoko u.b. new york」のスカーフを取り上げていただきました。
デザイナ-としての私のインタビュー記事が掲載予定ですので、機会があれば是非ご覧下さい。
取材中「バッグの中を教えていただいてもいいですか?」と聞かれ、そのコーナーも「キレイの達人」と同じ枠だったのかあ、と焦った私。
なんせ、バッグの中には、XX が入ったりしていますから(笑)。デザイナ-としての取材だったのに、こんなんでいいのでしょうか?
ということで、興味のある方は、是非記事を読んでくださいませ。

【2006/12/05 11:19 】 | コメント(0) | トラックバック(0)
ショッピングシーズン到来。
grandcentral


サンクスギビングの次の日の金曜日からクリスマスショッピングシーズンがオフィシャルに始まると言われているアメリカ。
「hitoko u.b. new york」もそのシーズンに乗り遅れないように、いろいろと販売を展開するはずだった。が、そう簡単には、上手く行かない。
現在も小売店にてアカウントを開いてもらう為に、営業中だ。
そんな中、いろいろとリサーチしていると、新しいことがどんどんわかってくる。
特にこのシーズン、ホリデイギフトフェアなるものがいろいろな場所で催されているのだ。
今までは気が付かなかったが、かなり身近かな所でも開催されているのだから、驚くわけだ。
例えば、グランドセントラル。毎年毎年、そう言えば面白いものが出ていたなあ、と思い出した。調べてみると、出店したい場合は、オフィスに電話して申し込む、ということがわかった。ただし、もの凄いウェイティングだとか。しかも、場所代としての出店料は5000ドルだとか。
へぇ。
一枚100ドルのスカーフだったら、50枚売ってやっと元が取れるということだ。うーん。
しかし、今週は、2日続けてマンハッタンへ出かけたので、よく見せてもらったが、なかなか興味深いストアーが並んでいた(←みんなある意味ライバルって感じ。見る目も違って来る、笑)。頑張っているなあ(笑)。
グランドセントラルと言えば、行き交う人々は多いし、電車の待ち時間などもあるから、こういうものには絶好の場所。是非、覗いてみる価値はある。
その他、私の自宅の近所の「マナークラブ」などでも、一日だけのフェアがあったのだそうだ。今年は乗り遅れてしまったが、来年は、是非参加してみたい。
クリスマスギフトには、地元のギフトフェアで見つけた掘り出しモノを購入するアメリカ人。ブランドに行ってしまう日本人には、イマイチ馴染めない習慣かもしれない。
けれど、有名ブランドだって、最初は、そういうところから始まっているはず。とにかく、世の中に知ってもらうこと。これが先決だ。
夢みたいなことばかり考えてるだけでなく、まずは、自分の身近なところから始めることが大切なのだ。

【2006/12/02 14:11 】 | コメント(0) | トラックバック(0)
クリスマスに向けて。
ニューヨークウエストチェスター近郊にお住まいの方。
スカースデイルの「Colonial Shopping Center」内にある「The Village Goldsmith」というジュエリーショップにて、スカーフがご購入できるようになりました( Weaver Street で「Five Corner」の近く)。クリスマスギフトを何にしようか悩んでいる方、アメリカ人のお友達やインロー(in-laws)などの親戚へ、日本製シルク100%スカーフは、いかがでしょうか?

「The Village Goldsmith」
1497 Weaver Street Scarsdale
New York, 10583
914.472.0161

scarves1


デザインは「風」と「花」の2柄。それぞれクリーム地と白地がある。


【2006/11/10 10:56 】 | コメント(0) | トラックバック(1)
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